前作で我々の孕ませ欲を狂わせた、あの小生意気系美乳スレンダー後輩が圧倒的にパワーアップして帰ってきました!最近仕事でも実力を伸ばしている彼女に対し、たまには主導権を握ってやりたいという主人公の目論見から始まる本作。週末取材と称してラブホテルに連れ込み、手足を手錠で拘束してのクリトリス吸引器という、序盤から我々の嗜虐心を強烈にくすぐる展開が炸裂します。しかし、本作が真の神作として脳髄を焼き尽くすのは、生挿入を解禁してからの「交尾中のプロポーズ」という極上のシチュエーションです!激しいアクションに頼らずとも、バック挿入で文句を言いながら快感に染まるエロカワイイ表情や、背面騎乗位でのクリ吸引とポルチオ押し付け濃厚中出しがもたらす破壊力は、前作のエロさを遥かに凌駕しています。小生意気な後輩の可愛さと極限のエロティシズムで限界まで搾り取られたい紳士たちへ、絶対必携の一冊です!
作品の基本情報とジャンル
| 作品名 | これ、つけないんですか?(2) |
| 著者 | 草場える |
| ジャンル | NTRなし地雷なし、小生意気系・後輩、美乳・スレンダー、手錠拘束、クリトリス吸引器、パイパンマンコ、正常位・ゴム装着、バック・生挿入、プロポーズ、背面騎乗位、ポルチオ・濃厚中出し |
💡 手錠拘束からのクリ吸引!蒸れたトロトロパイパン
最近仕事で実力を伸ばしている小生意気系美乳スレンダー後輩。たまには主導権を握ってやりたい主人公は、週末取材と称して彼女をラブホテルへと連れ出します。そこで取り出したのは、なんとクリトリス吸引器!使用感の感想を聞きたいと提案し、彼女の手足を手錠で拘束するという強硬手段に出ます。
まずは服の上から吸引器を当てて攻めていくと、拘束された後輩ヒロインは抗うこともできずどんどん高ぶっていきます。その姿に興奮した主人公がスカートをめくると、そこにはすでに蒸れてトロトロになったパイパンマンコが!今直ぐにでも挿入したい衝動を抑え、そのままダイレクトにクリ吸引を実行します。感想を聞いても、快感のあまり余裕がなく「気持ちいいです」としか言えない彼女。さらに吸引を強くして絶頂を迎えるその圧倒的なエロさに主人公も我慢の限界を迎え、ゴムを装着して正常位でパイパンマンコへと挿入し、たまらず射精へと至ります。
💡 生バックとプロポーズ!文句を言いながら感じるエロカワ顔
拘束を外し、お互いに生まれたままの姿になった二人。主人公が「次は」と口にした瞬間、なんと後輩ヒロインの方から生挿入OKのサインが出されます!ここからの展開こそが、前作を遥かに凌駕する本作最高のエロティシズムの真骨頂です。
待望のナマ解禁となり、バックでの生挿入がスタート。すると、ナカで繋がった状態のまま主人公から「子どもが出来たら結婚しよう」と突然のプロポーズが飛び出します!これに対し、後輩ヒロインは「当たり前です、絶対逃しませんから」と力強く宣言しつつ、「だいたいこんな時にプロポーズとかありえない」と小生意気に文句を言うのです。しかし、文句を言いながらも主人公の突き上げによって強烈な快感を感じており、その時に見せる表情がとにかくエロカワイイ!スレンダーな背中越しに見える美乳と、バックで突かれながら見せる可愛すぎる表情のギャップ。さらに、挿入したままクリ吸引器も同時に使用し、甘いキスを交わすという濃密なイチャイチャが、狂おしいほどのエロさを放っています。
💡 仰け反り絶頂の背面騎乗位!クリ吸引とポルチオ濃厚中出し
バックでのプロポーズを経て、交尾の熱量は完全に限界を突破します。フィニッシュに向けて選ばれた体位は、スレンダー美乳が最もエロく映える背面騎乗位!
ナカに深く生挿入したまま、さらにクリ吸引器で敏感な部分を吸い上げ続けるという強烈な同時攻めが展開されます。激しい動きがなくても、逃げ場のない快感の波に襲われ、後輩ヒロインは体を大きくのけぞらせて激しい絶頂を迎えます!この「のけぞって絶頂する」無防備なポーズと、クリ吸引の快感に完全に理性を飛ばした表情のクオリティがまさに最高到達点。
そして最後は、最奥のポルチオへとペニスを強く押し付けながら、クリ吸引を止めずに至高の濃厚中出しフィニッシュ!すべてを注ぎ込まれる瞬間の、前作のエロさを完全に超えた最高にエロい表情は、我々の射精衝動をあっさりと限界突破させます。
まとめ
今作の『これ、つけないんですか?(2)』は、小生意気系スレンダー美乳後輩の可愛さとエロさが圧倒的にパワーアップした究極の続編です。
手錠拘束とクリ吸引器による開発から始まり、本作最大の魅力である「バック生挿入中のプロポーズ」で見せる文句とエロカワ顔のギャップ。そして最後は、のけぞって絶頂する背面騎乗位でのクリ吸引&ポルチオ濃厚中出しという、視覚と性欲を完全に支配する圧倒的なフィニッシュ。激しい動きがなくとも、状況と表情だけでここまでエロさを表現できる草場える先生の神髄がここにあります。最高に可愛くなった後輩ヒロインに永遠の愛と精液を誓いたい同志たちに、絶対の自信を持ってお勧めいたします!

