マジで全紳士の「孕ませたい」という本能を限界まで引き摺り出す、最高に実用的な小悪魔後輩本が降臨しました!会社の後輩との飲み会帰りから始まる本作。スレンダーで形の良い美乳とパイパンという視覚的に完璧なバランスのヒロインが、処女でありながら少し生意気な態度で絶妙に煽ってくる様は、男のサディスティックな欲望と種付け本能を爆発させます。特に注目すべきは挿入してからの展開!ナマで挿入している最中に「避妊してませんね」からの「今日は危ない日」という、タイトル回収ともなる最高の煽り文句が飛び出します。この一言でスイッチが入り、バックから対面座位へと激しく攻め立てる中出しフィニッシュへの流れは圧倒的なエロティシズム。可愛い後輩にたっぷりと精液を注ぎ込みたい同志たちへ、絶対に手元に置くべき至高の神作です!
作品の基本情報とジャンル
| 作品名 | これ、つけないんですか |
| 著者 | 草葉える |
| ジャンル | NTRなし地雷なし、会社の後輩、処女、フェラ、パイパン、クンニ、正常位生挿入、美乳、危ない日、煽り、バック、対面座位、中出し |
💡 おんぶの密着から処女告白!興味津々のフェラとパイパンクンニ
会社の後輩と飲みに行き愚痴を聞いていた主人公。しかし後輩が酔っ払って動けなくなり、仕方なく家までおぶって送ることに。背中に当たる柔らかな胸の感触を必死に意識しないよう家へ送り届け、帰ろうとする主人公。しかしそこで、後輩ヒロインが「泊まっていけばいいのに」とまさかの引き止め!「仮にも男にそういう…」とたしなめようとすると、「好きじゃない人にこんなことしませんよ」と唇を奪う大胆なキス!さらには処女であることもカミングアウトされ、そのままベッドへ移動します。
お互いに生まれたままの全裸になると、彼女は初めて見るペニスに興味津々。初々しいフェラで奉仕してくれますが、その快感に直ぐにイッてしまいます。そこから攻守交代し、恥ずかしがる後輩ヒロインの股間を見ると、そこはツルツルのパイパンマンコ!美しい秘部をクンニし彼女の快感を高めます。
💡 「今日は危ない日」スレンダー美乳への生挿入と絶妙な小悪魔煽り!
クンニで濡れそぼった後輩ヒロインから、ついに「挿入」のおねだりが出ます!ここからの展開とエロさの熱量は本当に尋常ではありません。
彼女の懇願に応え、王道の正常位での生挿入へ!ここで草葉える先生の圧倒的な画力が爆発します。スレンダーな体型に形の良い美乳、そして下半身はパイパンという、男のフェティシズムを完璧に満たすエロすぎるバランスの肉体が躍動。初めての挿入にもかかわらず、最奥を突かれるたびに気持ちよさそうに快感を受け入れていくヒロインの姿がたまりません。
そしてピストンが続く中、ヒロインの口から本作最大の実用ポイントとなる言葉が飛び出します。ナマで交尾している状況で、彼女は「避妊してませんね」と一言。ゴムはあるけど着けるか聞いてくるヒロインに対し、主人公が躊躇していると、少し生意気な笑みを浮かべて「私はいいですよどっちでも。ちなみに今日は危ない日」と小悪魔的な煽りを放つのです!この絶妙すぎるタイミングでの妊娠フラグ提示!可愛い系の後輩から放たれるこの挑発的な言葉は、男の「絶対に孕ませてやる」という種付け欲求を限界まで引き上げ、理性を完全に焼き切る凄まじい破壊力を持っています。
💡 孕ませ欲求限界突破!美乳が揺れるバックと対面座位の奥グリグリ中出し
「危ない日」という極上のスパイスを与えられ、交尾はさらに野性的で激しいものへと加速します。煽られた主人公はそのまま体位をバックへと変更!
背後から深く突き上げて、スレンダーな背中越しに美しい美乳を堪能します。少し生意気だった後輩が、激しいバック挿入の快感に抗えず、完全に余裕をなくして乱れていくギャップがたまらなくエロい。
そして迎えるフィナーレは、互いの肌を密着させる対面座位!彼女の可愛い顔を正面から見据え、美乳の感触を全身で堪能しながら、危ない日のパイパンマンコの最奥をグリグリと容赦なく攻め立てます。逃げ場のない快感にヒロインが絶頂を迎える瞬間、主人公も限界を突破し、子宮の奥深くへと熱く滾った精液をブチ撒ける至高の中出しフィニッシュ!絶妙な煽りからの中出しという流れが、完璧なカタルシスを生み出しています。
まとめ
今作の『これ、つけないんですか』は、スレンダー美乳の処女後輩による「危ない日の絶妙な煽り」が男の種付け本能を狂わせる極上の実用神作です。
酔った勢いでの引き止めと処女告白から始まり、フェラやパイパンクンニといった前戯を経て、挿入してからの熱量が一気に爆発。特に「今日は危ない日」という生意気で小悪魔的な煽りから、バック、対面座位へと続く激しい中出しへの流れは、男を絶対に妊娠させたくなる心理状態へと誘ってくれます。可愛い後輩の絶妙な挑発に乗り、限界まで精液を注ぎ込みたい同志たちに絶対の自信を持ってお勧めする一冊です!

